NOT AT ALL

会計を通じて人を幸せにすることができたら…そんな思いで生きています。

税理士になりました。

令和4年11月30日

税理士試験 官報合格

(簿記論、財務諸表論、法人税相続税、消費税)

 

令和5年2月21日

税理士登録

 

令和5年3月1日

税理士会にて税理士証票受領

 

無事、税理士としてスタートを切りました。

 

思うこと、整理できていないことも間々ありますが、

これまで受けた数々の恩を

社会にお返ししていきたいと思います。

 

「会計を通じて人を幸せにする」

 

よろしくお願いします。

大丈夫か、日本?

基本的に日本人で良かったと思っています。
その前提で…

新型コロナウイルスとやらで
感染の広がりを阻止できず、
入院させられるベッドが早くも足りなくなるかもとか、
自粛とやらで偉い方は誰も責任を追わず、
世のため人のために頑張っている事業者や労働者に“貸し”を作り、
国民の収入が減っていてもすぐ補填に動けず、
たった一人の“思いつき”で国が動く
そんな国の“今”が日々浮き彫りになっています。

言葉は悪いですが、“この程度”で何も決められず、
すぐに動けず、責任を持てない仕組みの日本は
本当に大丈夫なのでしょうか?
この件に限らず、有事のリスク管理体制はどうなっていたのでしょうか?
普段、政治家と官僚の皆さんは何の仕事をしていたのでしょうか?
国民は何のために税金を納めているのでしょうか?

そういう私自身が今、こんな事を言っていること自体も
今まで何をやっていたんだ、ということにはなりますが…

これを教訓に、今の子供達がもっと安心して暮らせる国になって欲しい、と
願うばかりです。

ネットワーク

給食用のパンや卵が余っても、売り出せば買う人がいます。

でも、売り出していることを知ってもらわなければ
売れません。

そんな時は、インターネットは威力を発揮するかもしれませんね。

他にも、そのお店が空いているか、そのイベントがやっているか、
足を運ばなければわからないというのは
「不都合」から「不親切」な時代になったと言えるかもしれません。

困ったとき、頼みたいとき、意思表示したいときのために
普段からネットワークを持つことの大切さを感じるこの頃です。

考える

近所のスーパーにはトイレットペーパーがたっぷり。
もちろん買いませんでしたが。

新型コロナウイルスの影響はまだまだ広がりそうですが、
周りからの感染を防ぐ段階から
感染させない、感染しても重症化しないよう個々人が
対策するフェーズに入っているように思います。

過度な自粛はせず、健康な生活を送ること、
マナーを守ることを心掛けていくしかありませんね。

落ち着いて、冷静に、考えて、考えて、考えて…
一つ一つ対処していきましょう。

豊かなのか?

「この時代に生きる私たちの矛盾」

検索してみてください。

新型コロナウイルス感染症を巡って
世の中に変化が起き始めています。

今、私達一人一人の真価が問われている気がしました。

7回忌

早いもので、あれから6年。
2月7日21時14分は一生忘れない瞬間。

あの日があったから今の自分がある。
そう断言できるくらい、自分が変わるキッカケとなった大切な瞬間。

まだ止まったままだから特別なことはしていない。
ずっと忘れちゃいけないから区切りをつけるつもりもない。

元気でいてください。
そのうち、また会えますからね。
その時はたくさん遊びましょう。